昨日、血液検査の結果が戻ってきたんですね~ヾ(●´▽`●)ノ彡☆勹"ノヽノヽノヽノヽノヽ

その診断結果はというと・・・
正常ъ川゚д^川 ィェーィ

いや~本当に良かった。問題がなくて
ここのところ、ゴルフを週6でしてる結果なのかな?ヾ(☆o☆):ヲホホホホホホ・・・・

来週からも継続しよっと(*゚▽゚)ノ

★★★★★★★★★★★★★★★

最近映画にハマりまくっているので映画のレビューをご紹介したいと思います!\(▽ ̄\( ̄▽ ̄)/ ̄▽)/ヤッタァー!!

え??あなたのレビューじゃないの?
という突っ込みはスルーで(*"ー"*)フフッ♪


今日は「ハムナプトラ/失われた砂漠の都」の感想ですね。ニャハ(o(*^▽^*)o)( ^^)( ^)( )(^ )(^^ )(o(*^▽^*)o)ニャハ


この映画が作られた年は1999年です。

監督はスティーヴン・ソマーズで、脚本がスティーヴン・ソマーズです!!!|* ̄ー ̄|

この映画の主役はブレンダン・フレイザー (リック)とレイチェル・ワイズ (エヴリン)です!( ̄ω ̄;)エートォ...

取り敢えず、この映画の俳優さんは、ブレンダン・フレイザー、レイチェル・ワイズ、アーノルド・ヴォスルー、ジョン・ハナー、パトリシア・ヴェラスケス、ジョナサン・ハイド、ケヴィン・J・オコナー、オミッド・ジャリリって感じですね。(= ̄∇ ̄=) ニィ

元ネタの『ミイラ再生』は未見なので
すが(イムホテプ役はB・カーロフだとか)・・・少なくともこちらは
メチャおもろい!ウン好きですよ、
こういうの。

「どうだ、要するにミイラが観たいんだろ、
ナンボでも見せてやるぜ!」とばかりに
多用される特撮。


そうなんです、ミイラが観たかったんで
す、有難うございます、と言わざるを
得ない。


金かけてスター出してくれたって、
私には興味ない、そんな金あったら、
ミイラ出してくれ。
そういう私の気持ちをたっぷりと汲み取ってくれた、
楽しさ溢れる映画です。

「CGの敵との格闘」、それは、最近のCG垂れ流し映画よりも、
往年のハリーハウゼン映画の味わいと楽しさに
繋がるものがあります。
そしてイムホテプめっちゃ強い。


敵は強ければ強い程良い。
私は大満足でした。



★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね~(^0^*オッホホ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回はピンフを説明したいと思います((┌(。△。)┐))ワッハッハ


平和(ピンフ)というのは最もポピュラーな役の一つです。
ここでは、先生役の堀川と生徒役の花田のお二人に出てきてもらいましょう。


堀川『まずは基本的な「平和」の形を見ていこう。平和(ピンフ)は1翻の役になる。

特に点数が高いわけではないのですが、登場頻度が高い、つまり作りやすい役という意味では基本になる。
「3枚1組のメンツが4つ+2枚1組(対子)の雀頭」という麻雀の基本型は変化なしです。

ピンフの基本条件は『「3枚1組のグループ(メンツ)」がすべて「順子(シュンツ)(数字の三連続)」でないといけない』という条件がある。

「刻子(コウツ)(同じ牌3枚)」が混じってはいけないんですね。』


花田『こういう数字の3つ連続が「順子(シュンツ)」よね。


7索 8索 9索、6s 7s 8s、6萬 7萬 8萬

刻子(コウツ)はこんなんですよね。

⑤ピン ⑤ピン ⑤ピン、6ピン 6ピン 6ピン、6ピン 6ピン 6ピン』


条件1:全部のグループが「順子(シュンツ)」でないといけない。
刻子(こうつ)が混じってはいけない。

ただし、チーをしてはいけない。面前(めんぜん)状態であることが条件です。
「鳴く」という行為での平和(ピンフ)は認められない。


条件2:全部のグループが順子でも「チー」をしてはいけない

全部「順子(シュンツ)」なんで、ポンやカンをするのはそもそも論外ですね。

それから「雀頭(あたま)」にも制約がある。


条件3:平和(ピンフ)の雀頭には「役牌(1ハン)」が付く字牌を使ってはいけない。
(白・發・中の三元牌をアタマにしてのピンフは不可!)

東南西北の「風牌」を使う時は、
「平和(ピンフ)」が「成立する際」と「成立しない時」がある。
それは自分の風牌との状況によって変わるわけです。
自分が3枚集めた時に役牌がついてしまうものは、アタマにしてはダメなんですね。
数字の牌ならばなんでもOKです。

(アタマが東・南・西・北の時は成立する場合としない場合がある)

堀川『その上で最後に「待ち方」にも制約があります。

「ピンフ」成立条件には、テンパイした後
「最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)でないと不可です」という規定がある。

条件4:最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)

2萬 3萬等の両面待ちでないとピンフは成立しません。

他にはこういう待ち方があるのは覚えているかな?
 辺張(ペンチャン)待ち カンチャン待ち 単騎待ち シャンポン待ち(通称シャボ待ち)』

花田『シャンポン待ちは「シャボ待ち」ともいうんだったわよねー。』

花田『以上のことをまとめると、
●全部のグループが「順子/ジュンツ」でないといけない
●「平和(ピンフ)」は最後が「両面待ち」であがらないとダメ
●メンゼン状態でないといけない。チーしてはいけない
●役牌がつく字牌は雀頭に使ってはいけない
だね。』

花田
『けっこう制約があるんです。本当に基本なのかよ?』

なんで「平和」が基本なのかといえば、
確率の問題からかなり頻度が高い役なわけなんです。
つまり「平和(ピンフ)」は作りやすい役ともいえます。
「タンヤオ(数牌の2~8で作る役)」と共に、頻度が非常に高いわけですヾ(∇'〃)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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平和(出現割合:19.9%)
麻雀で最もオーソドックスな役で、案外素人に教えるのが難しい役でもある。
上がりの待ちの広さから初心者から上級者まで幅広く使われるが、現在の外を切って中に寄せる麻雀では捨て牌からある程度の推測ができるのも事実。 ヤミテンならあまり問題はないが、立直をかけるなら早い巡から相手の副露状況捨て牌を考慮して宣言するのがいいだろう。

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・・・とこんな感じσ(゚・゚*)ンート・・・



DORA麻雀 登録

今から7時間後にはやっと塾の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだ(*^^)v v(^^*) ヤッタネッ!



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