本日は18時から快晴だってヾ(@^▽^@)ノわはは

晴れなら外出してみよっと(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を伝えたい!と思いますヾ(●´▽`●)ノ彡☆勹"ノヽノヽノヽノヽノヽ
ってヤフーに載ってる感想ですが_(▼∀▼)ノ彡☆ バンバン!!


今日は「ショー・ミー・ラヴ」の感想ですね!!!あひゃひゃひゃひゃ(≧∀≦*)


この映画が作られた年は1998年です!!!!

監督はルーカス・ムーディソンで、脚本がルーカス・ムーディソンです!~(^◇^)/ぎゃはは

この映画でメインで出てくる人はアグネス演じるレベッカ・リリエベリです。エートォ (・o・) エートォ

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
レベッカ・リリエベリ (アグネス)、アレクサンドラ・ダールストレム (エリン)って感じですね。v('ω'*v)ピースピース(v*'ω')v

青春の甘くも、切ない物語を描いた映画。

思春期の彼女らの行動を見てバカだなと思いつつも昔は
自分もと振り替えることができた。

レズは日本ではあまり浸透していないような気が
するが、それでもお国がちがえど同じような感情で
あることが実感できて満足した。


スエーデンの映画は始めてであったが
、女優さんが美人ぞろいなのもGOOD!どちからと言えば
女性向けですが、男性が見ても満足する内容で
す。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね~。(`L_` )ククク
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は地和を説明したいと思います!!!あひゃひゃひゃひゃ(≧∀≦*)



親が配牌の段階で上がるのが天和(テンホウ)というのに対し、
子が配牌で聴牌になっていて第1自摸で上がることができれば、こちらは地和(ちーほー)です。

親が天で、子が地という粋なネーミングですが、どちらも役満です┐(~ー~;)┌


こちらについては子の役満なので、親が1万6000点の支払い、
子はそれぞれ8000点ずつの支払いとなるガハゲヘゴホ…( *ω*)y─┛○o。
第1自摸で役満をやられてはたまりませんが、
実際にこれが発生する確率は非常に低く、長い麻雀人生においてもまず見ることはありませんアセアセo(^^;o)Ξ(o;^^)oΞo(^^;o)Ξ(o;^^)oドウモ~♪



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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地和(出現割合:0.00158%)
子の場合のみ、第一ツモで上がるときの役満。
天和/地和はまず出ない、と思われがちだが、天和よりは全然出現率は高い。
とはいえ、その数字自体の分母が圧倒的に低い運100%の役満なので、いつか出ることを祈って打つぐらいで良いだろう。人生で一度くらいはお目にかかりたい役満の一つだ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ(・・*)。。oO(想像中)


今から9時間後にはついに待ち焦がれた告白タイムだ。
楽しみだアハハハ!! (o_ _)ノ彡☆ポムポム☆ミヽ(_ _o)



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