昨晩、健康診断の結果が戻ってきたうふ♪(* ̄ー ̄)v

その結果はというと
全て正常(o゚▽゚)o゚▽゚)o゚▽゚)oニパッ ニパッニパッ

いや~本当に良かった。問題がなくて
ここのところ、太極拳を週1でしてるご褒美なのかな?\(^▽^)/

これからも続けよ(* ̄ー ̄*)ふふん!!

+++++++++++++++++++

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の感想を紹介したいと考えています!!!(≡ ̄ー ̄≡)ニヤドラ
とは言ってもyahooに載ってる感想ですが\(*T▽T*)/ワーイ♪


今日は「スプライス」の感想ですね!!!ヽ(= ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄=)ノ


この映画の製作年は2010年です!!!!

監督はヴィンチェンゾ・ナタリで、脚本がヴィンチェンゾ・ナタリです!( ̄ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)分身ニヤリ

この映画の主役はエイドリアン・ブロディ (クライヴ)、サラ・ポーリー (エルサ)です!!!σ(゚・゚*)ンート・・・

この映画の他の俳優さんを列挙すると、デヴィッド・ヒューレットって感じですね。(^-^)//""ぱちぱち

科学者夫婦の考え方が浅薄な気はしますが
、良作だったと思います。

偶然生まれたドレンに対して紆余曲折を
経ながらも、実験体としての興味とそれを
生み出した親としての愛情がどんどん増幅していき、
それは段々歪んでいき、最終的には
抱えきれなくなり処分する・・・と。

しかしドレンの成長の見せ方はうまいと思いました。


彼女の成長を見たいという感情移入を
私も受けたあたり、バイオSFとしては
純粋に良い映画だと思いました。

ただやはりこういうジャンルの話で
は定番のような流れで、深みは少し足りない気が
しました。

体の成長が早すぎるため頭脳の発達は
追いつかず、結果早熟な考えを持った生命体と性交を
してしまう・・・というのはまあ途中くらいから予想で
きた流れ。


そこからさらに妊娠というのもまあ予想の範疇。

このへんは「あーやっぱりな」感は
否めませんし、見ていて気持ちいいもので
もなかったので個人的には評価を下げることとなりました。

それでもとても過程を楽しめる映画で
はありました。

ぜひ人には一度薦めたいと思います。

ちょっと過激な映像に免疫がある人で
・・・。




+++++++++++++++++++

麻雀の役って一杯ありますよね~。ψ(*`ー´)ψ ゥヶヶ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は大三元に焦点を当てたいと思います!☆^∇゜) ニパッ!!


麻雀における大三元(ダイサンゲン)とは、

三元牌(さんげんはい)の全部のコーツ(槓子(4枚組))をつくる役満です。


【麻雀役満 『大三元(ダイサンゲン)』 の特徴と条件】

★ 鳴いても役満でしょう


● 三元牌(さんげんはい)を使い、コーツ(槓子(4枚組))を3つ揃える
● アタマと残り1面子は、どの牌を使ってもよい
● 残り1つのメンツは、シュンツかコーツ(槓子(カンコ))のどちらでもよい
● チー・ポン・ミンカンしてもよい


《 ポイント 》

三元牌を2つポン・明槓(ミンカン)している人に、
残りの三元牌(さんげんはい)をポン・明槓(ミンカン)させてしまうと、「責任払い」する必要が出てきます。ヾ(=^▽^=)ノ



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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大三元(出現割合:0.039%)
手牌の偏り方によっては早上がりの延長線上で狙うことができる唯一の役満。
もちらん、白發中を2枚ずつ持っていたとして、鳴けるのは通常は2回まででどうしても小三元になりやすいが、DORA麻雀ではパオ(責任払い)が実装されていないので、ラスのプレイヤーはどんどん突っ込んでくる可能性も十分にある。
逆にこっちがラスで2位狙い、1位狙いの時に大三元の気配がある相手がいたとしても、オーラスならば引く必要性はDORA麻雀では通常の麻雀よりも要素は少なくなる。

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・・・とこんな感じσ( ̄、 ̄=)ンート・・・


今晩はこの辺で
しっかし今日は何故か腰が痛い。。治ってほしいなあ。。
お休み!お(^o^) や(^O^) す(^^) みぃ(^-^)

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