我が家の家庭菜園には今もなおまつたけが勢力を振るっていますщ( ̄∀ ̄)ш ヶヶヶ
その後はさといもを植えようと、
先月から鉢でちんげんさいを植えてるから今はふさふさに生えてます/(。△。*)逆ニパッ

来週から入れ替える予定!(-L-)ククク

早く来ないかな~・・・・・(((( ( ̄ ̄;)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を紹介したい!と燃えております!!!クルクル()( )( ) (  ̄) (  ̄ー) オハグロ( ̄▼ ̄)ニヤッ!
と言ってもyahooレビューに載ってる感想ですがヘ(゚¬゚)ノ~ ウケケケ...


今回は「ビバリーヒルズ・コップ」の感想ですね ̄∇ ̄)/□☆□\( ̄¬ ̄ カンパ-イ!


この映画の製作年は1984年です

監督はマーティン・ブレストで、脚本がダニエル・ペトリ・Jrです!!!ヽ(゚▽、゚)ノ ウヘヘヘ

この映画のメインは何と言っても!!!エディ・マーフィ (アクセル・フォーリー刑事)やリサ・アイルバッヒャー (ジャネット・“ジェニー”・サマーズ)です!(ーー;).。oO(想像中)

この映画の出ている人列挙するとエディ・マーフィ (アクセル・フォーリー刑事)、リサ・アイルバッヒャー (ジャネット・“ジェニー”・サマーズ)、ジャッジ・ラインホルド (ウィリアム・“ビリー”・ローズウッド刑事)、ジョン・アシュトン (ジョン・タガート刑事部長)、ロニー・コックス (アンドリュー・ボゴミル警部補)、スティーヴン・バーコフ (ヴィクター・メイトランド)、ジェームズ・ルッソ〔男優〕 (マイキー・タンディーノ)、ジョナサン・バンクス (ザック)、ブロンソン・ピンチョット (サージ)、ポール・ライザー (ジェフリー・フリーマン刑事)ってな感じo(・∇・o)(o・∇・)o ヤッタ!

アクセル(エディー・マーフィー)が
ボケ役かと思いきや(彼もそうなので
すが)、ローズウッドとダカートの方が
お馬鹿コンビぶりを発揮しています。


アクセルは凄く饒舌なのですが、言ってることとやってることは
ハチャメチャで、ローズウッドとダカートは
振り回されっぱなしなのですが、だんだんとアクセルに
感化されていく様が面白い。
コメディー作品として最高峰に位置する作品だと思います。



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね~(  ̄ー ̄)/C□☆□D\( ̄ー ̄ )カンパーイ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は二盃口を説明したいと思います。v('ω'*v)ピースピース(v*'ω')v


同じ数牌の同じ順子(しゅんつ)2面子(メンツ)をひと組として、これをふた組揃えた場合につく役です。

メンゼンで完成させる必要があるのです。

1雀頭4メンツですねと同場合に七対子(ちーといつ)と同じホーラの形でもありますが、
二盃口(りゃんぺーこー)としてホーラできます時、七対子はつきません。


文字通り一盃口を2つ作ることで成立するんだ。
チーやポンをしては不成立になるなど、条件は一盃口(イーペーコウ)とほぼ同じです。

3翻の高得点に設定されていることからわかるように、
見た目のわかりやすさ以上に作ることが困難ですよね。


役満ほどではありませんが、出現する頻度は低いといっていいでしょう。

二盃口を狙うために必要な牌の種類が限定されていくので、
むだなツモも多くなり、狙いすぎると際間がかかってしまう場合も見られます。


なお並べ替えると「七対子(ちーといつ)」の形にも見えますが、七対子(ちーといつ)との複合はせずに
「二盃口(リャンペーコー))」の3翻のみが適用されるので気をつけましょう


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀の登録に関して6

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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二盃口(出現割合:0.05% )
こちらも出現率はかなり低いし、加えて複合も狙いにくい。しかし手牌の変化から狙える役ではあるので、ここは役を高める、廻し打ちで回避するといった形で狙えるので意外と融通は利く。ただその場合は二盃口確定というのは中々難しく、手広く打つ場合の殆どが平和、一盃口(高め二盃口)といった形になる場面が多い。

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・・・とこんな感じの説明です。( ̄ヘ ̄;)ウーン



DORA麻雀

この辺りで!
しっかし今日は何故か鼻が痛い。。治ってほしいなあ。。
腹を冷やさないようにして寝ます。おやすみ~。(=o=)お(=O=)や(=。=)す(=w=)み~~zzZZ



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