今晩は特に涼しいです。(▼о▼メ)ゞラジャ

そんなわけで恋人がいない日々がかなしくなってきたりしますεεεεε┏( ・_・)┛ドスンドスン!!!

ナンパでも行こうかな“ヘ(`▽´*) コイコイ!! イヒヒヒ・・・

Xmasのための支度をそろそろせんとヤバイし・・・・・・・・・・・~~~ヽ(^◇^))) ほな、さいなら!

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近頃映画にぞっこんラブなので感想をご紹介したいと思います。('-'*)エヘ

はい??お前のレビューじゃないの?
という感想はスルーで(T▽T)アハハ!


本日は「ダーティハリー3」の感想ですね!(^^)ニコ


この映画が作られた年は1976年です。

監督はジェームズ・ファーゴで、脚本がスターリング・シリファントとディーン・リーズナーです!!カンパーイ♪((。・"・)o自☆自o(・"・。))バブバブゥ

この映画の主役はハリー・キャラハン演じるクリント・イーストウッドです!!!!(ーー;).。oO(想像中)

この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、タイン・デイリー (ケイト・ムーア)、ハリー・ガーディノ (ブレスラー)、ブラッドフォード・ディルマン (マッキー)、アルバート・ポップウェル (ムスターファ)、ジョン・クロフォード[男優・1920年生] (市長)、ジョン・ミッチャム (ディ・ジョージオ)、フリッツ・メインズ (探偵)ってな感じ(≡ ̄ー ̄≡)ニヤドラ

ダーティハリースリー…この韻を踏んだ響き。

私の洋画デビューを飾った特別な1本。

当時「独占女の60分」のお正月映画特集で
初めてダーティハリーなる存在を知った小三の暮れ。

映画館でも親子連れの長い行列がで
きていたのは級友たちの話題の中心だった「キングコング」。

父親から「あっちの方がいいっちゃない?」と言われなが
らもそれを尻目に大人にまぎれて立ち見客無しのホールに
入った。
小学三年生の感想としては、“いくら偽者だからって尼さんの格好した女の人撃ち殺しちゃったよ、
ダーティだな~”。


“ハリーはあの女の刑事さんに惚れてたのかなぁ、
切ないな”とにかく渋くてかっこよかった記憶が
刷り込まれてる。

それ以来私の中での男の中の男というイメージに
強く影響してるのが、この主人公。

だけど所詮、こんな男は女を幸せに
してくれるタイプではなく、私の男を
見る目はいまだにない。


罪作りだよ、キャラハンは。



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麻雀の役って一杯ありますよね~ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は七対子を説明したいと思います。( ^-^)/U ( ^-^)/U☆U\(^-^ ) U\(^-^ )カンパイ


名前の通り、手牌が7個のトイツを集めると成立するんですね。
同じ牌が4枚あってもトイツ×2とはなりません。

しかし、三人麻雀では時に4枚使い七対子可のルールもあります。


字牌や1、9牌が多く、メンツがない場合に狙う役であり、
序盤から捨て牌が2~8の牌(中張牌(チュンチャンパイ))になるんですため、
若干相手に役が見破られやすいです。


この役に鳴きは存在しません。 ヾ(`◇')ダメッ!


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・



DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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七対子(出現割合:2.52%)
役満である国士無双を除くと唯一の特殊形がこの七対子。
もちろんDORAでは符計算はそのまま採用なので、点数自体 「二飜=1,600/2,400、三飜=3,200/4,800、四飜=6,400/9,600」(子/親)と計算される。
尚、七対子なので同じ槓子(同じ牌が4枚)は認められない。

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・・・とこんな感じ( ̄へ ̄|||) ウーム


本日はこの辺で!
けど今日は何故か指が痛い。。治ってほしいなあ。。
お休み!☆GOODNIGHT☆(;д;)ノ~▽''。・゚゚・



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