結構太ってきた(゚ーÅ) ホロリ
減量しないとまずいな。。

この間、飲まなく茶を幼稚園の時の友人にめっちゃいいとお勧めされたんで
試しに初めてみようかなギャハハ(*≧д)ノシ彡☆

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映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の感想を紹介したいと思います!!!!(〃^∇^)o_彡☆あははははっ
ってyahooに載ってる感想ですがd(*⌒▽⌒*)b ニコニコッ


今回は「インビクタス/負けざる者たち」の感想ですね。☆^(o≧▽゚)oニパッ


この映画の製作年は2009年です

この映画のメインは、モーガン・フリーマン (ネルソン・マンデラ)やマット・デイモン (フランソワ・ピエナール)です。(・・*)。。oO(想像中)

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
モーガン・フリーマン (ネルソン・マンデラ)、マット・デイモン (フランソワ・ピエナール)ってな感じ。プププッ (*^m^)o==3

実話がもとになっている映画は興味を
引くエピソードに乏しく、途中で飽きてしまう事が
多くなりがちです。


しかしこの映画はストーリーに無駄が
無く良くまとまっているせいか、最後まで
楽しく見ることができました。
テーマは黒人の人種差別で、見せ方が
上手く素直に感動できました。

黒人差別があった国の人が見ると、
もっと違った感動があるのではないかと思います。



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麻雀の役って一杯ありますよね~_(-_- )ノ彡☆ばんばん!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は四槓子に焦点を当てたいと思います!!!!(^◇^)ケッケッケ...


刻子というのは同じ牌が3枚揃っている状態のことです=^-^=うふっ♪

さらに1枚加えて4枚にすると槓子となります。
槓子(カンツ)はそのまま持っていると4枚なので1枚多く、
カンを宣言することで初めて1つの面子となるんです。


この槓子を4つ作ると、四槓子(スーカンツ)(スー槓子)という役満になるんです。

カンをした際に自摸るからの牌はカン山というところにあるのですが、
それは合計4枚しかありません。

つまり、四槓子(スーカンツ)というのは自分以外の誰かがカンをしてしまうと新たなカン牌が
足りなくなるんですため、成立しない∑(; ̄□ ̄A アセアセ


このような意味においても希少度は非常に高く、まさに役満の中の役満です(●⌒∇⌒●) わーい


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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四槓子(出現割合:0.000234%)
都市伝説クラスの役満。
カンを四回すれば良いだけと説明は非常に簡単だが、実際に目にする機会は殆ど無い。
確率的にはワンランク下の三槓子で出現率の高い役満と同じぐらいの確率。
そこからさらにもう一度カンをするといった確率は、想像以上だろう。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(-_-;ウーン


今から4時間後にはついに待ち焦がれた幼稚園の友だちとの麻雀です。
早く来ないかなヾ(∇'〃)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!



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