う~~ん、やばいな。。この間受けた健康診断の結果が戻ってきた(; ̄ー ̄川 アセアセ

結果は・・最悪カサコソカサコソ、、、 (_ _ヘ))))...

まずは食事制限かエクセサイズを始めないといけないから
う~ん、ダイエットか。。(x_x;)シュン

食事制限するのは無理だから
スポーツだろうな。ヾ(´ー`)ノ

何がミーに適してるかな?(;´Д`A ```
手軽にできるスポーツと言えば踏み台昇降でしょうか
ミーに限っては(>▽<;; アセアセ

とは言っても、独りだと継続できる自信がない┐(-。ー;)┌ヤレヤレ
誰か一緒に続けられる友達を探さないとヽ( ̄▽ ̄)ノ ナハハ♪

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の感想を紹介したいと燃えておりますわあい\(^▽^\)(/^▽^)/わあいっ
と言ってもyahooレビューに載ってる感想ですが(゚▽゚=)ノ彡☆ギャハハ!!


本日は「ラリー・フリント」の感想について紹介しようかと思っています。^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ☆ヾ(゚ー゚ヾ)^


この映画の製作年は1996年です!!

監督はミロス・フォアマンで、脚本がスコット・アレクサンダー、ラリー・カラゼウスキーです!!!!☆d(o⌒∇⌒o)b ★イエーイ★ d(o⌒∇⌒o)b☆

この映画の主役はウディ・ハレルソン (ラリー・フリント)です!o(´^`)o ウー

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
ウディ・ハレルソン (ラリー・フリント)、コートニー・ラヴ (ラリーの妻、アルシア)、ジェームズ・クロムウェル (チャールズ・キーティング)、エドワード・ノートン (弁護士、アラン・アイザックマン)、クリスピン・グローバー (アーロ)、ヴィンセント・スキャベリ (チェスター)ってな感じ(゚∇^*) テヘ♪

大して期待はしていませんでしたけど、
面白くはありませんでした。

それと言うのも、フリント氏を人間としてあまり好きに
なれなかったことが影響しているのかもしれません。
実に個性の強い、ある意味大物と言って然るべき人物だとは
思いますが、やっていることは専制君主的な独裁で
、万人に好かれるキャラクターでは
ないですね。

奥さんのキャラクターもあまり好きじゃないな…。

唯一、ノートン演じる弁護士には(と言うよりノートンに
)親しみを感じましたが。



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

麻雀の役って一杯ありますよね~。O(≧∇≦)O イエイ!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は字一色を説明したいと思います!!!ヤッター!(^.^)>(^.^)>\(^_^)/


役満。 読んで字の如く、東南西北白發中の字牌だけで構成された完成でしょう。

しかし、捨て牌が偏ったり、派手な副露になる事が多いため警戒されやすく、難易度は高い。

完成形は混老頭と同じく対々和(といといほう)形と七対子(チートイツ)形の二種類あるヾ(@~▽~@)ノ


七対子(ちーといつ)形の字一色(つーいーそー)は大七星(七福星)というローカル役満ですヾ( ̄∇ ̄=ノ バンザーイ♪ヾ(_ _)ノ モヒトツヾ= ̄∇ ̄)ノ バンザーイ♪

知名度の割にゲームでの採用例が極端に少ない。
→麻雀のローカル役一覧も参照されたし


全ての字牌をトイツにしなければならないため、
鳴きが可能な対々和形よりもさらに難易度が高く、とても珍しい。

ただでさえポンされやすい字牌だけで七対子(ちーといつ)を狙う行為はまさにロマンと言えるうふふっ(*゚v゚*)



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



------------------------------------------------------

字一色(出現割合:0.008%)
字牌が大幅に偏った時、手の中に見える「混一色、対々和」の目の前の上がりをいかに捨て強欲に走るか、"欲を出すセンス"が問われる役満。
手広く打った場合は「混一色、対々和」に惑わされ、それでも突っ走るならばその牌を終盤に切るという大きなリスクを背負い、また序盤で決め打ちをする男らしい打ち方は出上がりの可能性を大きく損ねてしまう。欲の見せ所だ。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じ・・・( ̄  ̄;) うーん


本日はこの辺で!
けど
おやすみ~ヾ(*~▼~)おやすみいーっ(~▼~*)ノ~''





おすすめ記事